2007年10月25日

今川義元 二章『小谷城防衛戦』前編〜戦国無双2猛将伝〜

ちょっとした予定を書いておきます。
土曜日は朝から晩まで遊びに出るので
ブログは休みです。


日曜日はイベントに出る為
記事を書くか書かないか分かりません〜。



▼今川義元 二章 小谷城防衛戦 前編




川中島で蹴鞠仲間を探した義元ですが
結局誰にもかまってもらえなかったので
他の蹴鞠仲間を探す為に旅をしていると
織田の包囲を受けた小谷城に行き着く。



そして義元はそのまま
何気なく長政らを助ける為に
戦を始める。



『命の恩人になれば
きっと一緒に蹴鞠ってくれるの!』






恩を売りつけるというわけか…。
義元も中々頭を使う様になりましたね。(笑)



地蔵山で長政を助ける義元。
そんな中お市は長政だけ戦わせる訳にはいかない
と言って小丸の方へ移動。


すると本丸にお市がいない(逃げた)と知った
味方達は浅井の終わりを感じ
織田へ降だります。


そして朝倉義景率いる援軍が地蔵山に着陣し
少し士気の上がる浅井軍。



義元『義景殿、蹴鞠るかの?』



義景『うわっはっは、
  蹴鞠は楽しいのう!』




うわっ!
戦中なのに蹴鞠しだしちゃったよ、この人。



しかし、それにすかさず突っ込みを入れる
義元。



義元『大丈夫かの?』



(^艸^)
麻呂にまで心配されてます。


そして地蔵山を出て
蘭丸を撃破しに向かいます。



蘭丸『父の仇を討つ…。
  邪魔をするなら容赦しない!』



義元『まろと蹴鞠るかの?
   まろと蹴鞠るかの?
   まろと容赦なく蹴鞠るかの?』




蘭丸にだけ、
しつこ過ぎる
義元が謎。(笑)
そして朝倉に攻めかかる光秀登場。



義元『むう、顔色が悪いの…。
  何か悩み事かの?』



光秀『貴方に心配される程
   堕ちてはいない!』






…2になって光秀は信長様以外には
厳し目ですね。
義元、可哀相。(;_;)



義元『大丈夫か、よかったの!
  ならば一緒に蹴鞠ろうの』



うんうん、
きっと一緒に蹴鞠ってくれないの!(爆)



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posted by アオ at 20:16 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 戦国無双2猛将伝
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