2007年10月18日

佐々木小次郎 外伝「天正御前試合乱入」前編〜戦国無双2猛将伝〜

武蔵『小次郎、
  俺と一緒に戦いたいってのは?』



小次郎『僕はただ君の剣を間近で感じたいだけさ。』



という事で織田軍の御前試合に乱入した
小次郎と武蔵。
恐れを知らぬバカ二人です。(笑)


まずは武蔵と共に敵先手を撃破する為に
武将達の群れに突入します。
二人で暴れまくって武将達を撃破して
次の獲物を探し歩くと伏兵登場。



義元『麻呂と蹴鞠ろうの。
  麻呂と蹴鞠ろうの!』




(前までの麻呂なら
寄ってきたら可愛いと思うけど
今の麻呂は微妙に引きます;(^^;))



そんな麻呂を見た小次郎の一言に同意。





小次郎『緊張感のない人だなぁ。
   僕が教えてあげるよ。
   恐怖という名の緊張感を!』




んで、この時に100人斬りを達成すると
麻呂が逃走をはじめます。
(外見の割に足が速くて焦りました;)



無事(?)義元を撃破すると…



義元『次に会った時は仲良く蹴鞠ろうの!』





…全然懲りてないし。(ー_ー)
まぁ、ここが彼のいい所ではあるのだが。



次いで剣豪達を撃破して
勝家の下へ。




勝家『儂と戦うか、笑止!』



小次郎『本当に笑えなくしてあげるよ。』




えぇ、この山賊を黙らせてやって下さい!!(^艸^)
3では決戦3の外見だといいなぁ〜。(ー∀ー)


そして次に会ったのはその叔父貴んとこの
暑苦しい奴です。(兼続にアラズ)




利家『俺が鬼柴田ン下で仁義張ってる
  前田利家だ!
  命いらねぇ奴からかかってきな!』




んで、息巻いてる利家を撃破すると…



利家『叔父貴が見てんだ…。
  かっこ悪いトコ見せられっかよ!』



と言って復活。
(こいつら…;)



小次郎『叔父貴ばっか…。
   叔父貴いなくなったらどうすんの?』




小次郎は重要な所を突きますよね。(^^;)
ビックリだ。


そしてその小次郎の
剣さばきを見ていた武蔵は
感嘆の声をあげます。




武蔵『お前の剣、強ええぜ!』



小次郎『君の剣もね。
   …見てるとゾクゾクしてくるよ。』





(どうでもいい話なんですが
この”ゾクゾク”って表現を聞いて
どういう訳だかテニプリの不二を思い出した…。
手塚のプレイ見てたら言いそうなんだもん。
…本当に無双と関係ない話だな;)




関係ない話のまま
次回へ続く!
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posted by アオ at 20:32 | 大阪 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 戦国無双2猛将伝
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