2007年10月08日

佐々木小次郎 四章「京洛動乱」〜戦国無双2猛将伝〜

いい加減、猛将伝の記事を進めないと
いけませんね。
中々思う様に進みません;
(特に今日のステージは面白いイベントもないし
筆がのらんと言うか…。ブツブツ)




…せめて三國無双5の発売日でも決定すれば
予定の立てようもあるのに。
(とは言うものの、
5発売までに全キャラ書くのは無理です)





▼佐々木小次郎 四章 京洛動乱




京都で秀頼と家康の会見が秘密裏に行われていた。
小次郎は正信の立てた策、
豊臣の牢人を先導し家康暗殺の嫌疑を被せるために
京に来ていたが…。




正信『秀頼に暗殺の嫌疑を掛けようとした
  我らの策。
  まさか本当に命を狙われようとはな。』




という訳で、正信の立てた策を逆手に取って
家康は反対に命を狙われます。
小次郎は一応徳川方の人間ですので
まずは家康を救援しに向かいます。




牢人を斬り、豊臣の武将を撃破し
家康の退路を開き家康を逃がした後、
小次郎は京にいる武蔵を探して
あっちで人斬り、こっちで人斬り。(笑)




『武蔵、我慢ならないよ。
早く君と斬り合いたい。ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)






ついでに秀頼の居場所を探す為に
牢人達を斬って情報収集をしていきます。
牢人達を全て斬り、秀頼のいるであろう
入り組んだ路地を捜索する小次郎。




秀頼を発見し、
さぁ、撃破だ☆☆☆





と思いきや、一緒にいたのは幸村。
何でここにいるんだよ;





幸村『散っていった友と義の為、
  私は生きている。
  彼らの志を成し遂げるため
  私は倒れるわけにはいかぬ!』





秀頼撃破の邪魔をしてくれます。(笑)
大坂城じゃないんだから
いい加減にしてください。(−”ー;)





小次郎『他人の為に生きてるなんて
   可哀相だよね。
   僕が綺麗に斬ってあげる!』




そう言って小次郎は無邪気に幸村を撃破。
次いで、秀頼も撃破するが
別地点に再度現れる秀頼。





んー?
どうなっているのだ?
(ー_ー;)






そっちに駆けつけてみると
秀頼だと思ったのは実は
マイ☆フレンド武蔵だったのだ。(笑)



武蔵『秀頼名乗ってりゃ、
  ぜってぇ、てめぇに行き着く。
  それに賭けたのが正解だったな。』




小次郎『嬉しいよ武蔵。
   君も僕と斬り合いたかったんだね。』





熱い視線を投げ掛ける小次郎☆



武蔵『てめぇ、俺が言いてぇのは違うんだよ。』



小次郎『同じだよ。
   約束通り、君に最高の死を送るだけさ。』






そう言って小次郎は
武蔵を斬ります。
秀頼は逃がしちゃったけど。(笑)





ところで、このステージでは
第一秘蔵武器を入手する事が出来るんですが
時間的に凄くキツいですよね!!




武将達の会話がはじまったら
スタートボタンを押して
会話を聞き流さないと無理です。(>_<)
何度もやり直したよ…。



会話込みの時間設定にして欲しいものです。




参考になりましたら
クリックお願いします!
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posted by アオ at 20:05 | 大阪 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 戦国無双2猛将伝
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