2007年09月22日

鋼鉄三国志 第二十三話「雪原の孫仲謀、陸遜に従いて故国を脱す」

『ブレイドストーム』のプレイ時間が50時間を
超えましたよ!(>∀<)



…それなのに
未だエンディングを見てません。(笑)
長いんですよ!
(つーか、長過ぎだろ!!)



いつになったら終わるんでしょうね。
本当なら2周目で
フランス軍ストーリーやりたいんですけど
飽きないか心配です。




*************本編**************





陸遜と呉を脱した孫権。
劉備はその陸遜達を探して回り、
呉の国は雪と凍りに包まれます。


その劉備の目を逃れる為に
深い森を進み、
呉から遠く離れた部族の下へ急ぎます。



夜になり陸遜はまたまた消沈気味。
その陸遜を元気づけようと
孫権は煮炊きをしたりします。
(コラコラ、君主にさせるなよ;)


星を見ては孔明を思い出し、
夢の中でまで出てくる孔明を
やはり憎む事が出来ず、
だからまた眠る事が出来ないというのです。



孫権はそんな陸遜を抱きしめ。(笑)
膝枕。






膝枕。









膝枕+頭をなでなで。(^^;)




もう、どうにでもなれ〜〜〜〜♪(ー∀ー)




んで、翌日目的地に向けて
雪山を歩く二人なんですが
この時の孫権の言葉に感動しました。



このアニメ見て初めて感動した台詞だ☆





『人の世は儚い…。
今から千年もたてば
私の事も、貴方の事も誰一人覚えていないでしょう。


私は種を蒔き、
未来へと私の思いを残してくる事が出来ました。』





(ノε・、)



そんな事ないよ。
孫権や陸遜、
みんなみんな後世に語り継がれてるよ。(T_T)




そして別れの時、
孫権を遊牧民に預けた陸遜は
皆を惑わす玉璽を封じに孔明の下へ旅立つのでした。



次回は「劉備の落涙、
新たな光明を野に示す」です。
ya.gifrank_006.gif






posted by アオ at 19:57 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 鋼鉄三国志
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック

レビュー・評価:鋼鉄三国志/第23話 『雪原の孫仲謀、陸遜に従いて故国を脱す』
Excerpt: 品質評価 27 / 萌え評価 11 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 88 / お色気評価 0 / 総合評価 23<br>レビュー数 18 件 <br> <br> 凍てつく風に覆われた呉の都を脱出し、..
Weblog: ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
Tracked: 2007-10-06 19:42
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。