2007年09月18日

佐々木小次郎 二章「杭瀬川の戦い」〜戦国無双2猛将伝〜

…ブレイドストーム。
オルレアンの戦いをイングランド軍でやるのは
無謀ですね。やっちゃいけません。



ジャンヌとジルドレとライールの
三人同時ストームで戦場の藻くずとなります。
オルレアンは奪還され、
仕方なくまた制圧しなおすんですが
2時間近くプレイしてやっと制圧しましたよ!



強過ぎますよ。
難易度設定を下さい…。(T_T)




援軍が来た時には
本気で




『天の助けか!儂はここぞ!!!』( T △ T )




って思います。(^^;)




それ位悲惨です;





▼佐々木小次郎 二章 杭瀬川の戦い



前回の戦いで本多正信に見込まれた小次郎は
正信の誘いもあり徳川の下で
人斬りをすることになった。



そこで小次郎は
東軍として杭瀬川の戦いで
不利な味方の助太刀に走る。




開始早々、左近の軍略に右往左往の
味方を助けて回る小次郎。
というか私的な本音を言わせてもらうと
西軍の武将を斬りたくないんですがね。(笑)






あえて言おう、(←三成風に)
私は西軍贔屓だ!!!




だけど小次郎は東軍。
これも小次郎に武蔵を会わせてあげるためです。
頑張ります。(゙ `-´)/





すると戦場には前回勘違いから
小次郎達を襲った稲姫が奮戦しています。




小次郎『やぁ、海賊討伐では世話になったね。』



稲姫『………。』



小次郎『怖い顔しないでよ。
   今は味方なんだからさ。』





稲姫には冗談が通じないようです。(笑)
それにしても、今気付いたんですが
小次郎って武蔵以外のキャラの名前は
呼ばないのかな?



何か他のキャラを名前で
呼んでる所を見た事ないな。
(勘違いだったらスミマセン;)



武蔵だけは特別って事だね。(笑)




そうこうしているうちに
西軍には援軍の島津義弘が現れ
義弘の武勇に惹かれた小次郎は
彼の下へ♪





小次郎『君が鬼島津ねぇ。
   鬼を斬ったらどんな感じかな?
 
   …試してもいい???』




子供のような残酷な無邪気さですね。(^^;)
しかし、いくら鬼でもモーションが遅いので
小次郎の敵ではありません。(爆)




その後は義弘の相棒(?)
ギン千代に会いにいきます。



ギン千代『立花の誇り。
    戦場に示さん!』




そう意気込むギン千代ですが
それを聞いた小次郎は




小次郎『でもそれは君には少し
   重すぎるみたいだ。

   待って、今君を斬って
   重荷から解放してあげる。』





これも小次郎なりの優しさですね。
まぁ、一般的な優しさと
少々違っているようですが。
(爆)




んで、あらかた斬り尽くしたので
残る武将は左近です。





あ〜、気が乗らんな〜。
杭瀬川の戦いで左近が討死とか
有り得んよ。
(ノε・、)




左近『殿のため、
  ここで負ける訳にはいかなくてね。』









ぐはっ!!!
格好いいハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)



いいな〜、いいな〜。
左近は殿の事を思っている姿が
一番格好いい♪
(>艸<)




小次郎『大切な者の為に殉じようとする
   覚悟がにおってくるよ。
  
   こんな綺麗なものは
   綺麗なまま斬らないと!』






そうですね。
左近を失って絶望の淵に立たされた
殿の顔も絶品(綺麗)でしょうよ。


小次郎の美学がうつったのか
心のどこかで妙にノリノリで
左近を撃破する私。(^^;)



杭瀬川の戦いに勝利した東軍ですが
小次郎は物足りない様子。




『やっぱり武蔵じゃないと…。
今何処にいるんだい武蔵。』






「この時代じゃなければ僕たち友達になれたかな?」
「帰って下さい。普通に無理です。」(笑)
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posted by アオ at 20:05 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 戦国無双2猛将伝
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