ブレイドストームでも
三成(の中の人)が出てるんです♪
役所も格好いい!!
黒太子エドワードとの絡みが素敵です♪
あ〜、素敵すぎる…☆
猛将伝もこっちもプレイしたいゲームだらけです…。
今月はKATANAも出るんだったよね;
…時間が足らなすぎるよ;
▼ガラシャ 五章 大坂屋敷脱出戦 後編
孫市と依然離ればなれになったままのガラシャ。
いい加減、孫市を救出しに行きたいですが
強力な敵援軍が登場します。
島津『鬼島津が他人の奥方を捕らえて
人質にしようとはな。』
左近『気持ちは分かるがぼやかないでくれ。』
そうそう、殿の焦燥感から出た策なんで
あまり責めないで下さい。
得策ではないけどね。(^^;)
元親『政治は百鬼夜行だ、世知長けた将ならば…。
わざと妻を死なせ、
三成への反感を煽るかもな。』
左近『そこまでする奴はいない。
そう思いたいんだがねぇ?』
…皆して三成を悪者にしようとして!(>_<;)
そして救出した家臣により
瓦礫で塞がっていた道が通行可能になります。
そうしてやっと孫市を救出しに向かいます。
孫市『何で逃げねぇんだ!
俺の事はいいっつったろ?』
ガラシャ『孫にどうしても一言
言っておきたくてな。
孫、申すぞ…。
ダチの為に命を張る、
それがわらわの約束じゃ!
絶対約束を守ってまた会えると
信じておったわ!』
孫市『おいおい、二言になってるぜ?』
ガラシャ『うるさい!
さっさと逃げるのじゃ!』
そうしてやっと合流した二人は
脱出地点に向かいます。
孫市『約束か…、俺のダチは
どいつもソレばっかだな…。
だが、その約束で俺は今も生きてる。
果報モンだ。』
この台詞、ちょっと泣かせるぜ。(ノ_<)
と、ここで一緒に逃げるのかと思いきや
孫市、隠密行動開始!(おい!)
また一人だよ〜。
って戦っていたら
その内大坂一体の火災が鎮火。
どうやら孫市が消防士さんを呼んでくれたようだ。(笑)
細い路地を通っていくと
義弘と遭遇。
義弘『お主、逃げてなんとする。』
ガラシャ『知っておる。ただわらわは
それを言い訳に歩みを止めぬよ。』
義弘『あの乱入者に会って
それを思い出したか。
行け、お嬢…たとえ先にあるものが
敗北であろうと
お主の歩みには価値があるのだから。』
ありがとう、じいちゃん!
…だけど戦闘中に「敗北」とか不吉な事
言わないでくれ。(ー_ー;)
そして元親にも遭遇。
元親『時代の流れに従っていれば
楽に生きられたものを。』
…流れに従ってたら
ここで終わりですよ!!
生 き れ ま せ ん ! !
ガラシャ『わらわは時代に流される特権は
すでに放棄した!
父・光秀に倣い、生がため
時代に叛逆しておる!』
元親『それだぜ。』
”だぜ”って!!
一体、いつの時代の人だよ。(笑)
まぁ、格好いいから許すけどね。(^艸^)
そして最後は左近(+大谷さん)のみ!
…殿の事を思うと撃破したくないんですが。
頑張って戦います。
左近『おやおや、ここまで突破されるとはね。
ま、歓迎の準備は整ってるんで
…観念して下さい?』
…また、伏兵だよ!
勘弁してよ〜〜!
(戦闘中、至る所で伏兵が出てきました;)
そんなピンチに孫市登場。
孫市『おおーっと、そうはさせねぇぜ!』
孫
(↑いつの間にか「孫」と呼ぶ自分がいます;)
そして孫市と協力して左近を撃破し
大坂屋敷を抜け出しました☆
以下、エンディング。
ネタばれ以外の何物でもないので
大丈夫な方は反転して見て下さい;
戦後、朝焼けに佇む二人。
孫市『これで自由だ。
どうしたっていい。何を選んだっていい。
だがあんたは戻るんだよな。
あの権力の渦の中に…。』
振り向くガラシャ。
ガラシャ『だが、孫の危機には
命を張って駆けつけるぞ。』
孫市『えれえよ。』
この後は史実からいって
関ヶ原ですよね。
生き残ったガラシャは
一体どういう人生を歩んでいくんでしょう。
ガラシャの旦那様の嫉妬心が
物凄いので孫市を巻き込んでの
修羅場がはじまらないといいのですが…。
ガラシャの感想〜。
やっぱり最後まで馴れなかった
攻撃モーション。
遅いし、当たらんし、範囲が激セマ。
なので結局
お馬さんからの騎乗攻撃のみでクリアしたり
してました!!
騎乗攻撃なら千人斬りも
なんのそのなんですけどねー。
あと、合戦後の勝利画面での
台詞が好きです♪
光秀と同じ感じだったりするんですよね☆
この術は心を斬る為にあるのじゃ!
とか♪
あぁ、もしかして親子なのかもしれない…。
って思います。(笑)
外伝も勿論やるのじゃ!

