2007年06月26日

戦国2章「本能寺の戦い」後編〜無双OROCHI〜

今日の記事は昨日の続きとなります。


昨日は曹操が妲己に変わり
燃え上がる本能寺、
多数の伏兵が現れる所までです♪(^ー^)





▼戦国2章 本能寺の戦い 後編




そして伏兵登場時に実は援軍として
夏侯惇、次いで信玄も登場します♪




夏侯惇『孟徳がいると聞いて来てみれば
   何だこの騒ぎは。

   む…?
   あの軍旗は確か信長とかいう奴の…。』




信長『クク…。
  うぬも曹操の名につられて来たか。』




夏侯惇『お前が織田信長か、
   名は聞いている。』





おぉ、名は聞いているだって♪
信長様は遠呂智の世界でも結構有名らしいです。(笑)
そして夏侯惇はその信長様の部下
光秀と秀吉とも会話をします。





夏侯惇『聞くが、織田信長とはどういう男だ。』



光秀『世の全てを見透かしておられる…。
  そんな方です。』






光秀ったら初対面の人に対して
信長様への愛を語り過ぎです。(笑)


そして隣りにいた秀吉が
それをフォローするかのように
夏侯惇に話しかけます。




秀吉『いやー。
  曹操殿はすごいお方らしいのう。』




夏侯惇『この乱世に唯一、天を戴くべき男だ。』



秀吉『こりゃ、光秀が信長様に
  入れこんどるのに劣らんわ。』







…結局、夏侯惇と光秀は同類って訳ね。(^^;)
二人が互いの主君の話をしたら
どちらの主が優れているかで
戦になりそうです。
(笑)




その後、信玄の下へ向かいます。
すると黄忠をメンバーに加えていると
お茶目なお館様を見る(?)事が出来ます♪



信玄『その弓、その風貌、
  黄忠殿とお見受けするが。』




黄忠『ほう、我が名は後世にも
  あまねく知られておるか!』




信玄『いや、ボチボチ…?』





この、最後の台詞のいい方が可愛いんです!!
義元も癒されるけどお館様もいいですよねぇ〜ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)




そしてボチボチとか言われた黄忠が
ちょっと可哀相でもあるのですが
多分、後半部分は
有頂天のあまり聞いてないでしょう。
(笑)





で、夏侯惇&信玄のお陰もあり
全敵将を撃破してクリア。




関平『捕らえた将を連れてきました!』



信長『うぬら孫呉はこのまま堕ちるか
  それとも、抗ってみせるか?』




尚香『ど、どういう意味よ?』



信長『意味は己に問え。存分に惑うがよい
  …全員釈放せよ。』




関平『しかし、捕虜は取らず戦力も増えずでは…。
  この戦…、何のために?』





信長『クク…。』




信長様の事、
何か考えがあっての事でしょう。
彼に任せておけば間違いはないさ!(^3^)




ランキング参加中です〜ya.gifrank_006.gif





posted by アオ at 18:19 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 無双OROCHI
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。