その後都で暴虐の限りをつくす董卓を討つための
連合軍に参加する。
▼190年 シ水関の戦い
30カウント以内に華雄を撃破せよ!
華雄を討てずにいる連合軍に対し
檄を飛ばす人物がいる。
この金ぴか、無駄な装飾
どっからどう見ても袁紹に間違いない!(^^;)
袁紹『ええい、役に立たぬ奴らめ!
たった一人の相手を斬る事ができぬか!』
それを聞いた美形の曹操。(^艸^)
袁紹の言葉に反論する。
曹操『そうはいうものの華雄将軍とは中々の剛勇。
やすやすと討てる訳がない。』
そこにやって来た関羽は
その役目を自分に任せてくれと言って立ち去ってしまう。
景気付けの酒は褒美として戴くと約束して…。
袁紹『良いのか、孟徳?
口先だけの輩は大嫌いだろう?』
曹操『口先だけならば討たれよう。
本物であれば帰ってこよう。
どちらに転んでも我らに失うものはない。』
うわ〜、曹操らしい回答だなぁ。(^^;)
まぁ曹操なんだから当たり前なんですけどね。(笑)
で、戦闘開始後すぐに
関羽と華雄との一騎打ちが始まったんですが、
なにぶん一騎打ちが苦手なもので
あっさり負けました。(笑)
うわ〜、関羽ってば激弱!!(笑)
っていうか私がヘタクソ;
でも結局張飛が打ち取ってくれたので
クリアする事が出来ました。(^3^)
この戦での戦利品(?)は、
●「正兵の法」 LV.1 味方の武力が上がる
●「曹操」の武将カード
この戦利品などはランダムで決まるようですが
中々集まりませんね;
「関平」のカードなんて3枚もありますよ。(ー_ー;)
他にもかぶりまくりで全部(302枚?)集めるまで
凄く時間がかかりそうです;
で、戦場から帰って来た関羽。
関羽『お約束のものでござる。』
あ…、一騎打ちで負けたのに
関羽が張飛の手柄を横取りしてる―――!!(@口@;)
なんて悪い兄なんだ。(笑)
で、関羽は袁紹から約束の酒をもらいます。
曹操(まだ酒が温かい…。こいつ…やるな。
こいつの義兄とやらもただ者ではあるまい…。)
うん、ただ者ではないよ。(ー∀ー)
アンタに負けず劣らず美形だからさ!(笑)
それにしても「三国志大戦」は本当に美形が多いですね♪
目の保養になります☆(^3^)
蜀シナリオを重点的に進めているんですが
結構ボリュームありますね!


幼馴染だから仕方はありませんが………なんだか違和感がありますね^^;
三国志大戦は本当に美形が多いですよね〜。
というか、1人につき何枚もカードがあるので、
美形なカードばかり目についてしまいます……
曹操でも美形、劉備でも美形……のような。
このお話は、関羽に曹操が一目惚れする話でしょうか?(違)
袁紹の孟徳発言は私も違和感ありました。(^^;)
無双ではなんて呼んでいたかな〜。
って思ったんですが、記憶にありませんでした。(笑)
>というか、1人につき何枚もカードがあるので、
美形なカードばかり目についてしまいます……
そうなんです、一人につき何枚もあったりするんですが
初心者の私は絵柄を見てもどのバージョンか分からないんですね;
だから記事内でもどのバージョンの絵柄とは言ってません。(^^;)
でも、美形と書いていたら美形と思って下さい。(爆)
>このお話は、関羽に曹操が一目惚れする話でしょうか?(違)
そうなんです…、副タイトルは『曹操の一目惚れ☆』でした。
よくお分かりになりましたね。(^3^)
使える武将カードは固定なのでしょうか?
入手したカードは別のモードで使う、
といった感じですかね?
アーケード版だと、
同じ武将で、違う能力値や計略のカードがあるので
DS版もそこは踏襲しているようですね^^
全ての武将が固定されている場合もありますし、
数人固定で後の空きコストを自分で武将を選んで
戦闘に参加させるって感じの時もあります。(^ー^)
カードは全て網羅されているような…;;;
同じ武将で種類の違うカードも獲得出来ますし♪
ただし、ダブりも多いです。(笑)
ゲーセンなら怒り心頭ですよ。(爆)